いまのウェビナーで、
いちばんの悩みは?
参加者の反応で、
いちばん多いのは?
ウェビナーのあと、
参加者はどう動きますか?
開催の回し方は?
あなたの回答をもとに、
診断結果をまとめています…
診断を担当する中山晃希です。株式会社エックスラボで SeminarBase 事業部の事業部長を務め、集客代行サービスで年間1,000名以上の集客を支援、自社ウェビナーでは年間100回以上登壇してきました。
見てきて分かったのは、ウェビナーの成果は「入口・本編・出口・運用」の4つの設計のうち、いちばん弱いところで決まるということです。4つすべてを一度に直す必要はありません。
このあと出る診断結果には、あなたのウェビナーでいちばん効く設計と、今日からできる一手を添えました。少しだけお待ちください。
あなたのウェビナーは
【集客不足型】
いちばん弱いのは入口設計。テーマと集客の型が決まれば、同じ予算でも申込は変わります。
参加率は約6割。商談は、向こうからやって来る。
導入前紙媒体の営業支援が縮小するなか、地方のお客さまとの接点を広げたい。すぐ始められる仕組みを求めていました。
導入後 →毎週土曜の定期配信を完全自動化。申込から視聴案内まで自動で完結し、ほぼ手離れの運営に。月間申込は約130人、実視聴の参加率は約6割を維持しています。
※自社ウェビナー施策における実績です。効果を保証するものではありません。
ウェビナーは開催できている。それでも毎回いちばん苦労するのが集客——ここで止まっている会社は本当に多いです。原因は広告の出し方ではなく、テーマが「自社が話したいこと」から決まっていることにあります。相談につながる人が反応するテーマは、3つの原則で決められます。
今日からできる一手は、次回のテーマを「参加者がいま困っている問い」の形に言い換えること。中身は同じでも、申込の集まり方は変わります。
ウェビナーでは、その3原則と、CPA6,800円台を記録した集客の勝ちパターンを、広告バナーの作り方まで含めてお渡しします。入口が整うと、残りの3つの設計は一気に効きはじめます。60分、取りに来てください。
あなたのウェビナーは
【勉強会型】
いちばん弱いのは本編設計。満足で終わっているのは、行動の設計が無いからです。
売り込む側から、教える側になった。
導入前誰でもいいから集客するのではなく、覚悟を持った相手とだけ深く付き合いたい。シンプルに自動成約フローを組める手段を探していました。
導入後 →広告で集めた見込み客を、ウェビナーで育ててから個別面談へ。理解と価値観の共有が先に終わっているので、商談は「教えてください」から始まります。数を追わずに、高い成約率を維持しています。
※自社ウェビナー施策における実績です。効果を保証するものではありません。
アンケートは高評価。「勉強になりました」と言われる。それなのに次が動かない——満足と行動は、別の設計です。情報を詰め込むほど、参加者は「学んだ」で満ち足りてしまい、動く理由を持ち帰れなくなります。
今日からできる一手は、60分の中に「自分の場合はどうか」を考える時間を1回だけ置くこと。聞く時間が考える時間に変わると、終わり方が変わります。
ウェビナーでは、参加者の心理を掴んで行動に移させる60分の構成と、集客ウェビナーから個別ウェビナーへつなぐ2段階の設計をお渡しします。良い内容を持っている人ほど、ここで一気に変わります。
あなたのウェビナーは
【相談につながらない型】
いちばん弱いのは出口設計。参加はあるのに、個別相談へ渡す設計だけが抜けています。
説明ゼロ。相手は、もう全部知っていたから。
導入前代表が一人で、1日5〜6回、同じ説明の営業を繰り返して疲弊。問い合わせ対応に追われ、新規開拓に動く余力がありませんでした。
導入後 →一度録画したウェビナーが、24時間プレゼンを代行。説明が商談の前に終わっているから、商談はわずか15分で受注まで進みます。「まず動画をご覧ください」——負担のない接点に変わりました。
※自社ウェビナー施策における実績です。効果を保証するものではありません。
人は集まっている。反応も悪くない。それでも個別相談の申込が出てこない——いちばん惜しいタイプです。足りないのは中身ではなく、「どのタイミングで、何を伝えるか」という出口の設計だけです。
今日からできる一手は、アンケートに「いま、いちばん知りたいこと」を1問だけ足すこと。誰がどれくらい関心を持っているかが、その日のうちに見えるようになります。
ウェビナーでは、参加者の課題と相談意向を把握するアンケートの作り方と、関心度に合わせた案内の分け方をお渡しします。あと一歩を、個別相談まで届かせましょう。
あなたのウェビナーは
【単発型】
いちばん弱いのは運用設計。毎回一からでは、良い回も資産になりません。
参加率は約6割。商談は、向こうからやって来る。
導入前紙媒体の営業支援が縮小するなか、地方のお客さまとの接点を広げたい。すぐ始められる仕組みを求めていました。
導入後 →毎週土曜の定期配信を完全自動化。申込から視聴案内まで自動で完結し、ほぼ手離れの運営に。月間申込は約130人、実視聴の参加率は約6割を維持しています。
※自社ウェビナー施策における実績です。効果を保証するものではありません。
開催のたびに企画も集客も一から。良い回ができても、次につながらない——回すこと自体が仕事になってしまっている状態です。続かないのは気力の問題ではなく、一度つくったものが資産になっていないからです。
今日からできる一手は、いちばん反応の良かった回を録画して、申込ページをひとつ残しておくこと。それだけで、次の集客は「ゼロから」ではなくなります。
ウェビナーでは、録画配信と自動フォローで、一度つくったセミナーを繰り返し使える集客・販売資産に変える方法をお渡しします。作った1本を、働き続ける1本に。
あなたのウェビナーは
【整っている型】
4つの設計は回っています。残った伸びしろは、開催の数と商談の単価です。
説明ゼロ。相手は、もう全部知っていたから。
導入前代表が一人で、1日5〜6回、同じ説明の営業を繰り返して疲弊。問い合わせ対応に追われ、新規開拓に動く余力がありませんでした。
導入後 →一度録画したウェビナーが、24時間プレゼンを代行。説明が商談の前に終わっているから、商談はわずか15分で受注まで進みます。「まず動画をご覧ください」——負担のない接点に変わりました。
※自社ウェビナー施策における実績です。効果を保証するものではありません。
入口・本編・出口・運用——4つとも回っている。ここまで来ている会社は、多くありません。残っている伸びしろは、開催の数と、商談の単価です。大きな穴が無いぶん、次の一手が決めにくいタイプでもあります。
今日からできる一手は、いま最も商談につながっている回を1つだけ選び、それを録画で並走させること。ライブの工数を増やさずに、接点の数だけを増やせます。
ウェビナーでは、4つの設計それぞれの「伸ばし方」を、24業界・100回以上の開催で見えてきた型としてお渡しします。整っている型は、いちばん早く次の段に上がれます。
入口・本編・出口・運用——個別相談につながる導線を、4つの設計で解説します。
あなたのウェビナーでいちばん効く設計から、60分の無料ウェビナーでお渡しします。
オンライン・参加無料・お申し込みは1分。
参加者には 「個別相談前ナーチャリング設計シート」「AI自動化プロンプト20種」「売れるセミナー台本テンプレート」 の3つをお渡しします。
※3つとも、今回のウェビナー参加者限定です。
入力内容はどこにも送信されません。この場で計算して表示するだけです。約30秒・登録不要
支援先(一部)
入口・本編・出口・運用——個別相談につながる導線を、4つの設計で解説します。
あなたのウェビナーでいちばん効く設計から、60分の無料ウェビナーでお渡しします。
オンライン・参加無料・お申し込みは1分。
大学時代にアメリカへ留学し、経営とマーケティングを学ぶ。その後、株式会社エックスラボに新卒入社。
現在は、集客代行サービスにおいて年間1,000名以上の集客を支援。自社ウェビナーでは年間100回以上のウェビナーに登壇。
2025年より、WebinarBaseの販売責任者として、SaaSマーケティング・営業を担当。
また、ウェビナー運営支援の責任者として、BtoB企業を中心に、クライアントのウェビナー企画・運用にも携わっている。
現場で培ったウェビナー支援の知見と、自社で検証した施策の実例をもとに、商談につながるウェビナー設計を実践的に解説します。
支援先(一部)
| ウェビナー名 | 初回商談を「説明」ではなく「提案」から始める、ウェビナー設計法公開ウェビナー |
|---|---|
| 開催日時 | ページ下部で、ご都合の良い日時を選んでご視聴いただけます。 |
| 会場 | 本ウェビナーはオンラインにて開催いたします。 ※ご視聴方法につきましては、お申込み後に、ご登録いただいたメールアドレス宛にご案内をお送りいたします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 各回 先着5名 |
カメラ・マイクはOFFのままご参加いただけます。ウェビナー後に簡単なご案内はいたしますが、しつこいセールスは行いませんので、安心してご参加ください。
株式会社エックスラボ SeminarBase事業部
※ 実機ではWebinarBaseの申込フォームブロックがここに入ります。納品HTMLにこのモックは含まれません。