あなたの営業は、
何タイプ?4つの質問・30秒で診断

  • 説明会型
  • 検討止まり型
  • 資料勝負型
  • 提案型
  • これから型
営業タイプ診断 Q1 / 4

初回商談、最初の10分は
何をしていることが多いですか?

商談の終わり方で、
いちばん多いのは?

相手は、商談前にあなたの会社を
どれくらい知っていますか?

いま一番の悩みは?

営業タイプ診断

あなたの回答をもとに、
診断結果をまとめています…

中山 晃希

診断を担当する中山晃希です。株式会社エックスラボで SeminarBase 事業部の事業部長を務め、24業界・100回以上の登壇と、年間1,000名以上の集客支援に関わってきました。

ずっと見てきたのは、「商品は良いのに、初回商談が"説明会"で終わってしまう」会社です。原因は営業力ではなく、会う前に何が届いているかにあります。

このあと出る診断結果には、あなたのタイプに合わせた"今日からできる一手"を添えました。少しだけお待ちください。

あなたは
説明会型】です

商談が「説明」から始まっている。勝負の半分が、席に着く前に決まっています。

よくある症状

  • 最初の10分が、毎回サービス説明で埋まる
  • 「一度、資料を送ってください」で終わることが多い
  • 相手が自社を知らない状態のまま、商談が始まっている

改善策(処方箋)

  1. 毎回の商談で説明している内容を洗い出し、「先に渡せる情報」と「会って話すべきこと」に分ける。
  2. 前者は、会う前に届け切る。商談の場に説明を持ち込まない、と決める。
  3. 届け方は、録画またはライブのウェビナー。1本用意すれば、会う前の説明はそこで終わります。

私たちの話を、ひとつだけ。

158

私たちが昨年12月に実施した商談の数です。

成約は、3件でした。

毎回、丁寧に会社紹介をして、毎回、丁寧にサービス説明をして、そして155回、受注できませんでした。

営業が下手だったんじゃない。相手は、初対面の会社の話を60分で信じるほど、暇じゃない。それだけのことでした。

部下のトークを直しますか。ロープレを増やしますか。

違います。勝負は、商談が始まる前についています。

だから、商談の前に相手に理解してもらう場をつくる。それが、私たちの言うウェビナーです。
ウェビナー=集客の道具じゃありません。「説明」を商談の前に終わらせる装置です。

実際の顧客事例

建築不動産特化のCG制作会社商談15分で、受注が決まった。

説明ゼロ。相手は、もう全部知っていたから。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

初回商談の最初の10分を説明に使っている——これは営業力の問題ではありません。相手が「何者か」を知らないまま席に着いているから、説明から始めるしかないのです。だから最後は「一度、資料を送ってください」で終わる。私も同じ商談を何度も経験しました。

今日からできる一手は、商談の前日に「当日はこの3つの課題を中心にお話しします」と課題側から連絡を入れること。それだけで第一声が変わります。

ただ、毎回それを手作業で続けるのは無理があります。説明を「会う前」に置いておく仕組みがあれば、初回商談は最初から提案で始められます。集客代行サービスで年間1,000名以上の集客を支援してきた中で見えた型を、60分の無料ウェビナーでお渡しします。

あなたは
検討止まり型】です

商品は届いている。届いていないのは「あなたに任せる理由」です。

よくある症状

  • 手応えはあるのに、最後は「社内で検討します」で止まる
  • 相手はサービス名を知っているが、中身までは知らない
  • 反応は良いのに、決まらない

改善策(処方箋)

  1. 商談前に必要なのは「自社にも関係がある」という理解と、「この人に相談したい」という信頼だと決め直す。
  2. 信頼は資料では運べない。知識・経験・想いを自分の言葉と表情で語る場を、商談の前に置く。
  3. その場をつくる手段が、録画またはライブのウェビナーです。会う前に「相談したい人」になっておく。

私たちの話を、ひとつだけ。

158

私たちが昨年12月に実施した商談の数です。

成約は、3件でした。

毎回、丁寧に会社紹介をして、毎回、丁寧にサービス説明をして、そして155回、受注できませんでした。

営業が下手だったんじゃない。相手は、初対面の会社の話を60分で信じるほど、暇じゃない。それだけのことでした。

部下のトークを直しますか。ロープレを増やしますか。

違います。勝負は、商談が始まる前についています。

だから、商談の前に相手に理解してもらう場をつくる。それが、私たちの言うウェビナーです。
ウェビナー=集客の道具じゃありません。「説明」を商談の前に終わらせる装置です。

実際の顧客事例

※画像はイメージ
越境EC支援会社商談の第一声が「教えてください」に変わった。

売り込む側から、教える側になった。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

相手はうなずいてくれる。手応えもある。でも最後は「社内で検討します」——このタイプがいちばん歯がゆいはずです。商品は届いています。届いていないのは「あなたに任せる理由」です。理解と信頼は別物で、信頼は資料では作れません。

今日からできる一手は、商談の冒頭5分を「なぜ私がこの仕事をしているか」に使うこと。それだけで、検討の中身が「導入するか」から「誰と進めるか」に変わります。

さらに効くのは、それを会う前に届けておける場を持つこと。商談は最初から「誰と進めるか」の話になります。私自身、自社ウェビナーで年間100回以上登壇してきました。その場の作り方を、60分の無料ウェビナーでお渡しします。

あなたは
資料勝負型】です

資料で差がつかない時代に、資料で戦っています。

よくある症状

  • 資料を見せながら、他社との違いを説明している
  • 「他社とも比較して決めます」で終わる
  • 商品や資料で差別化できず、価格で比べられる

改善策(処方箋)

  1. 資料に書ける「情報」と、人しか語れない「判断・経験・熱量」を切り分ける。
  2. 後者を、商談が始まる前に届ける。比較の土俵を、価格から人に移す。
  3. 届ける器がウェビナーです。比較される営業から、指名される営業へ。

私たちの話を、ひとつだけ。

158

私たちが昨年12月に実施した商談の数です。

成約は、3件でした。

毎回、丁寧に会社紹介をして、毎回、丁寧にサービス説明をして、そして155回、受注できませんでした。

営業が下手だったんじゃない。相手は、初対面の会社の話を60分で信じるほど、暇じゃない。それだけのことでした。

部下のトークを直しますか。ロープレを増やしますか。

違います。勝負は、商談が始まる前についています。

だから、商談の前に相手に理解してもらう場をつくる。それが、私たちの言うウェビナーです。
ウェビナー=集客の道具じゃありません。「説明」を商談の前に終わらせる装置です。

実際の顧客事例

建築不動産特化のCG制作会社商談15分で、受注が決まった。

説明ゼロ。相手は、もう全部知っていたから。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

資料は整っている。他社との違いも説明できる。それでも「他社とも比較して決めます」で終わり、価格で比べられる——資料で差がつかない時代に、資料で戦っているのがこのタイプです。商品説明は今、AIで誰でも作れます。差が出るのは「誰に任せたいか」だけです。

今日からできる一手は、資料の1ページ目を"商品"から"あなたが見てきた顧客の失敗と成功"に差し替えること。比較の土俵が、価格から人に移ります。

もっと強いのは、それを会う前に、あなたの言葉と表情で届けておくこと。比較される前に指名される導線の作り方を、年間1,000名以上の集客支援で見えてきた型として、60分の無料ウェビナーでお渡しします。

あなたは
提案型】です

商談の質はできている。伸びしろは「会う前に温まった見込み客の数」です。

よくある症状

  • 初回商談が、すでに「うちの場合は?」から始まっている
  • 相手は、こちらの考え方や事例まで知った上で来る
  • 商談の質は良いが、その商談の数が足りない

改善策(処方箋)

  1. いちばん反応の良い商談トークを、そのまま「会う前に届ける台本」にする。
  2. 一度収録すれば、あなたが別の仕事をしている間にも「この人に相談したい」が生まれ続ける。
  3. その仕組みがウェビナーです。質はある。あとは量を仕組みで。

私たちの話を、ひとつだけ。

158

私たちが昨年12月に実施した商談の数です。

成約は、3件でした。

毎回、丁寧に会社紹介をして、毎回、丁寧にサービス説明をして、そして155回、受注できませんでした。

営業が下手だったんじゃない。相手は、初対面の会社の話を60分で信じるほど、暇じゃない。それだけのことでした。

部下のトークを直しますか。ロープレを増やしますか。

違います。勝負は、商談が始まる前についています。

だから、商談の前に相手に理解してもらう場をつくる。それが、私たちの言うウェビナーです。
ウェビナー=集客の道具じゃありません。「説明」を商談の前に終わらせる装置です。

実際の顧客事例

※画像はイメージ
保険・金融会社ウェビナーが、毎月130名を集める営業装置になった。

参加率は約6割。商談は、向こうからやって来る。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

すでに商談は「うちの場合は?」から始まっている——商談の質は、もうできています。おそらく課題は「会う前に温まった見込み客の数」ですね。良い商談ができる人ほど、その商談の数が足りない。これは営業の力では解決できず、仕組みでしか増えません。

今日からできる一手は、今いちばん反応の良い商談トークを、そのまま「会う前に届ける台本」にすること。あなたが別の仕事をしている間にも、まだ会っていない見込み客の中で「この人に相談したい」が生まれ始めます。

その台本を届ける器が、ウェビナーです。年間100回以上登壇してきた経験から、月1本のセミナーが"営業1〜2名分"の商談量を作る設計と数字を、60分でお見せします。質はある。あとは量を仕組みで。

あなたは
これから型】です

商談の型より先に、見込み客と商談の「数」がまだ足りない段階です。

よくある症状

  • 初回商談の数自体が少なく、型が決まっていない
  • そもそも商談まで進むことが少ない
  • 見込み客と会う機会が、まだ少ない

改善策(処方箋)

  1. まず「誰に届けるか」を1つに絞り、その人が今いちばん困っている問いをテーマにする。
  2. 1対1で会う前に、1対多で会う場をつくる。会える人数の上限を先に外す。
  3. その場がウェビナーです。少ない工数で、見込み客と商談の数を同時に積めます。

私たちの話を、ひとつだけ。

158

私たちが昨年12月に実施した商談の数です。

成約は、3件でした。

毎回、丁寧に会社紹介をして、毎回、丁寧にサービス説明をして、そして155回、受注できませんでした。

営業が下手だったんじゃない。相手は、初対面の会社の話を60分で信じるほど、暇じゃない。それだけのことでした。

部下のトークを直しますか。ロープレを増やしますか。

違います。勝負は、商談が始まる前についています。

だから、商談の前に相手に理解してもらう場をつくる。それが、私たちの言うウェビナーです。
ウェビナー=集客の道具じゃありません。「説明」を商談の前に終わらせる装置です。

実際の顧客事例

※画像はイメージ
保険・金融会社ウェビナーが、毎月130名を集める営業装置になった。

参加率は約6割。商談は、向こうからやって来る。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

商談の型が決まらないのは、経験が足りないからではありません。型は、商談の数がある程度たまってはじめて見えてくるものです。だから今やるべきなのは、型を探すことではなく、見込み客と会う回数を増やすこと。私も最初はここから始めました。

今日からできる一手は、「誰の、どの困りごとに答えるか」をひとつだけ決めて、それを60分話せる状態にすること。1対1で会う前に、1対多で会う準備が整います。

その1対多の場が、ウェビナーです。年間1,000名以上の集客支援と年間100回以上の登壇から見えた、少ない人数・少ない工数で商談の数を積み上げる設計を、60分で実際の構成つきでお渡しします。これから型は、最初の型をいちばんきれいに作れるタイプです。

説明は、会う前に終わらせられます。初回商談を「説明」から「提案」に変える——
あなたのタイプに合わせた"商談前導線"の作り方を、60分の無料ウェビナーでお渡しします。
オンライン・参加無料・お申し込みは1分。

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参加者には 「初回商談を『提案』に変える 商談前導線チェックシート」 をお渡しします。
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