商談数シミュレーター
自社の数字で、
30秒でシミュレーション
入力内容はどこにも送信されません。この場で計算して表示するだけです。約30秒・登録不要
株式会社エックスラボ
BtoB企業のセミナー集客支援・広告代理店
支援先(一部)
初回商談の前半が「説明」で埋まるのは、営業力の問題ではありません。相手が「何者か」を知らないまま席に着いているから、説明から始めるしかないのです。
だから、会う前に届けます。録画でもライブでも構いません。ウェビナーという形で、資料では伝わりにくい経験や判断、人柄や熱まで先に渡しておく。これがナーチャリングです。
すると、初回商談の第一声が「サービスについて教えてください」から「うちの場合は?」に変わります。前半30分が、そのまま提案の時間になります。
その設計を回してきたのが私たちです。自社ウェビナーで年間100回以上登壇、集客代行では年間1,000名以上の集客を支援。上の事例は、実際にやった会社の結果です。
説明は、会う前に終わらせる。
商談は、「うちの場合は?」から始める。
これが、初回商談を「説明」ではなく「提案」から始める商談前導線です。
上の試算は、当社の自社ウェビナー施策の実績値(申込単価6,811円・参加率82.4%・商談化率20%)を、ご入力の広告費・受注単価・受注率にそのまま当てはめたものです。成果を保証するものではありません。
"説明"を会う前に終わらせる方法を、60分の無料ウェビナーで。
オンライン・参加無料・お申し込みは1分。
大学時代にアメリカへ留学し、経営とマーケティングを学ぶ。その後、株式会社エックスラボに新卒入社。
現在は、集客代行サービスにおいて年間1,000名以上の集客を支援。自社ウェビナーでは年間100回以上のウェビナーに登壇。
2025年より、WebinarBaseの販売責任者として、SaaSマーケティング・営業を担当。
また、ウェビナー運営支援の責任者として、BtoB企業を中心に、クライアントのウェビナー企画・運用にも携わっている。
現場で培ったウェビナー支援の知見と、自社で検証した施策の実例をもとに、商談につながるウェビナー設計を実践的に解説します。
| ウェビナー名 | 初回商談を「説明」ではなく「提案」から始める、ウェビナー設計法公開ウェビナー |
|---|---|
| 開催日時 | ページ下部で、ご都合の良い日時を選んでご視聴いただけます。 |
| 会場 | 本ウェビナーはオンラインにて開催いたします。 ※ご視聴方法につきましては、お申込み後に、ご登録いただいたメールアドレス宛にご案内をお送りいたします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 各回 先着5名 |
カメラ・マイクはOFFのままご参加いただけます。ウェビナー後に簡単なご案内はいたしますが、しつこいセールスは行いませんので、安心してご参加ください。
株式会社エックスラボ SeminarBase事業部
3つの質問で、あなたの会社なら月に何件の商談がつくれるかを計算します。当社が集客代行で実際に出している実績値を使います。約30秒・登録不要・およそで大丈夫です。
入力内容はどこにも送信されません。この場で計算して表示するだけです。
月の広告費は、
いくらですか?
新規のお客様を集めるためにかけている1ヶ月あたりの広告費です。およそで大丈夫です。
いまの月間商談数は、
何件ですか?
新規のお客様との初回商談の数です。およそで大丈夫です。
受注単価と、
商談からの受注率を
教えてください。
受注1件あたりの売上と、初回商談から受注に至る割合です。
受注単価受注1件あたりの売上
商談からの受注率初回商談から受注に至る割合
あなたの回答をもとに、
試算結果をまとめています…
試算を担当する中山晃希です。株式会社エックスラボで SeminarBase 事業部の事業部長を務め、24業界・100回以上の登壇と、年間1,000名以上の集客支援に関わってきました。
ずっと見てきたのは、「商品は良いのに、初回商談が"説明会"で終わってしまう」会社です。原因は営業力ではなく、会う前に何が届いているかにあります。
いただいた3つの数字を、当社が集客代行で実際に出している実績値(申込単価・参加率・商談化率)に当てはめて、申込 → 参加 → 商談 → 受注 の順に計算しています。新しい数字は作っていません。
このあと出る試算結果には、あなたの数字に合わせた"今日からできる一手"を添えました。少しだけお待ちください。
自社の場合に増やせる
月間商談数(試算)
月の広告費30万円/いまの月間商談10件/受注単価50万円/受注率15%
計算の流れ
月の広告費 30万円 ÷ 申込単価 6,811円
月間の商談数
月間 +7.3 件
月30万円の広告費で、会う前に理解が終わった商談が月7.3件。
計算の中身
申込単価 6,811円・参加率 82.4%・商談化率 20% は、当社の自社ウェビナー施策における実績値です(現行LP掲載)。上振れさせていません。
広告費・受注単価・商談からの受注率は、ご入力値です。新しい数字は作っていません。
いまの月間商談数はご入力値。合計の商談数を出すためだけに使い、いまの商談の受注・売上は推定していません。
損益分岐の受注数=広告費 ÷ 受注単価(切り上げ)。
内訳
| 増える受注(月) | +1.1件 |
|---|---|
| 増える売上(月) | +54.4万円 |
| 広告費に対する売上比 | 1.8倍 |
| 損益分岐の受注数 | 月1件 |
年間換算では、商談 +87.1件/受注 +13.1件/売上 +653.3万円 です。
※「増える分」は、広告費から新たにつくれるウェビナー経由の商談・受注・売上です。いまの商談の受注率や売上は、こちらでは推定していません。
※申込単価¥6,811/参加率82.4%/商談化率20%は、当社の自社ウェビナー施策における実績値を使用しています。
※本シミュレーションは入力値に基づく概算であり、成果を保証するものではありません。商談数・受注数は期待値(小数)で表示しています。
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私たちが昨年12月に実施した商談の数です。
成約は、3件でした。
毎回、丁寧に会社紹介をして、
毎回、丁寧にサービス説明をして、
そして155回、受注できませんでした。
営業が下手だったんじゃない。
相手は、初対面の会社の話を60分で信じるほど、暇じゃない。
それだけのことでした。
部下のトークを直しますか。
ロープレを増やしますか。
違います。
勝負は、商談が始まる前についています。
だから、商談の前に相手に理解してもらう場をつくる。
それが、私たちの言うウェビナーです。
集客の道具じゃありません。
「説明」を商談の前に終わらせる装置です。
説明が終わっている相手との商談は、
1回目からこう始まります。
「これって、うちの場合はどうなるの?」
申込単価6,811円・参加率82.4%・商談化率20%は、根性で出す数字ではありません。4つの設計の結果です。
入口設計 ── 相談につながる人を集める
反応する人を決めるのは、テーマとバナーです。この設計で CPA6,800円台 の集客を記録しました。勝ちパターンをそのままお見せします。
本編設計 ── ウェビナーの構成で行動に移させる
情報を詰め込むだけでは、満足されても次の行動につながりません。参加者の心理を掴み、行動に移させる60分の構成をつくります。
出口設計 ── 個別相談へつなぐ
どのタイミングで、何を伝えるか。参加者の課題と相談意向をアンケートで把握し、熱が冷めないうちに個別相談へ渡します。
運用設計 ── つくった導線を回し続ける
録画配信と自動フォローで、一度つくったウェビナーを繰り返し使える集客・販売資産に変えます。
この4つを、24業界・100回以上の開催で見えた数字つきで、60分の無料ウェビナーでお渡しします。
実際の顧客事例
代表が一人で、1日5〜6回、同じ説明の営業を繰り返して疲弊。問い合わせ対応に追われ、新規開拓に動く余力がありませんでした。
一度録画したウェビナーが、24時間プレゼンを代行。説明が商談の前に終わっているから、商談はわずか15分で受注まで進みます。「まず動画をご覧ください」——負担のない接点に変わりました。
誰でもいいから集客するのではなく、覚悟を持った相手とだけ深く付き合いたい。シンプルに自動成約フローを組める手段を探していました。
広告で集めた見込み客を、ウェビナーで育ててから個別面談へ。理解と価値観の共有が先に終わっているので、商談は「教えてください」から始まります。数を追わずに、高い成約率を維持しています。
試算の数字は、あくまで入口です。いまの商談に、"提案"から始まる商談を積み増せる——この計算が成り立つのは、参加者が「会う前に温まった状態」で商談に来るからです。
ただ、多くの会社は"営業のやり方"を直そうとします。トークを磨いても、説明が要る状態そのものは変わりません。問題は営業力ではなく、会う前に何を届けるかの設計です。
今日からできる一手は、商談の前日に「当日はこの3つの課題を中心にお話しします」と課題側から連絡を入れること。それだけで第一声が変わります。
ウェビナーでは、この"会う前に説明を終わらせる"を仕組みで回す設計法を、24業界・100回以上の開催で見えた数字つきでお渡しします。60分、ぜひ取りに来てください。
"説明"を会う前に終わらせる方法を、60分の無料ウェビナーで。
オンライン・参加無料・お申し込みは1分。
参加者には 「初回商談を『提案』に変える 商談前導線チェックシート」 をお渡しします。
※ 実機ではWebinarBaseの申込フォームブロックがここに入ります。納品HTMLにこのモックは含まれません。